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2012年5月26日土曜日

本日のサイエンスオチ

大津波M8級の巨大地震、発生切迫の恐れ~反日沖縄人まもなく大自然が粛清か?

沖縄人といっしょに米軍基地もきれいさっぱりなくなりそうですね。

東北電、2地点目のメガソーラー「仙台太陽光発電所」の営業運転を開始

東北電力はまだマシだ。関西電力のメガソーラーに限らず自然エネルギー嫌いは徹底している。
関電を定年退職して年金生活三昧の叔父や、その娘で関電マンと結婚して専業主婦している元関電OLの従姉妹を見ていてそう思う。
彼らはうちの家や会社に設置している太陽電池をくさすくさす。
あんなものを家につけるぐらいなら死んだほうがマシで、私は費用対効果を考えることができないバカものなんだという。
しかし関電関係者がそういうのは当たり前なのだ。
この前ニュースで流れたように、例えば東京電力の場合、家庭や中小商店向けなどで利益の9割を稼ぎだす料金体系になっている。家庭向けの販売額は38%にすぎないのに、だ。
要するに企業向けには割安な料金で電気を売って、家庭向けには割高な料金で電気を売って、電力会社は利益を上げている。こうした料金体系と利益の構造は関西電力でもたいして変わらないはずなのであって、ホワイトカラーの管理職の従業員は年収1000万円ライフを、OBは高額な企業年金で四半期ごとに海外旅行とゴルフ三昧の生活を満喫しているのだ。
家庭に太陽電池を設置した場合、雨の日以外は昼間の電気はほとんどが太陽電池でまかなえるようになることから、利益率の高い家庭向けの電気が販売できなくなってしまう。そうなると彼らは高額な年収や企業年金の予定利率を維持できなくなってしまう。だから彼らは太陽光発電の普及に全力で反対する。あんなものは元が取れないとかどうとか言うのだ。
しかしその実態は高額な給料が問題になっている大阪市の現業の公務員と同じだ。関電の連中には刺青が入っていないだけだ。
とにかく関電に限らず電力会社は一般家庭が電気を買ってくれなくなったら死活問題だから、太陽光発電に限らずガス発電や家庭向け燃料電池の普及など、家庭で電気を作る装置の普及には大反対だ。

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同和と在日 by 鳥取ループ




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