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2012年5月30日水曜日

本日のサイエンスオチ

東芝、韓国の風力発電機器メーカーと資本提携 風力事業拡大へ

韓流しようとソウルに、出かけたら。
レイプで、中田氏、愉快なサザエさん。
みんなが笑ってる。
お日様も笑ってる。
ルールルルル、今日もいい天気。
投資をしようと、ソウルに、出かけたら。
技術を盗まれ、愉快なサザエさん。
みんなが笑ってる。
お日様も笑ってる。
ルールルルル、今日もいい天気。

日本では産業用ロボットにニックネームを付けて親しみを表すといった職場風景が見られように、ロボットは“みんなの友だち”である。それは『鉄腕アトム』の主題歌からも分かる。ところが、これは欧米ではとんでもない風景であるようだ。なぜなら彼らのロボットのイメージは『フランケンシュタイン』だからである。1818年に原作が出版され、1931年に米国のユニバーサル映画が映画化して大ヒットしたこのキャラクターこそ、西欧での「人造人間(ロボット)=人間に危害を及ぼす悪魔」というイメージを代表しているのだ。そもそも、人造人間フランケンシュタインのように人が生命を作るという行為は、造物主である神をも恐れぬ不埒(ふらち)な仕業という考え方がキリスト教には根強くある。この宗教観がクリスチャンにすり込まれており、ロボットのイメージを悪くしている。世界中で大ヒットした『マトリックス』にも、まったく同様の構図が見える。『マトリックス』の1作目は、バーチャル空間を創造して世界を支配するコンピュータに戦いを挑む男を描き、そのスタイッシュな映像と先進的なテーマで衝撃を与えたが、シリーズが進むにつれそのストーリーの根底に伝統的なロボット観が横たわっていることが分かってきた。それは、2003年のシリーズ2作目『マトリックス リローデッド』の直前に発売された『アニマトリックス』で明らかにされた。

ユダヤ・キリスト教・イスラム教の伝統では、神は自らに似せてヒトを作ったという。
この程度の不完全な生命体が自らのコピーである、それが事実なら、絶対神はとんでもない粗忽者の神だったに違いない。
ゆえにそのようなものなど拝むに値しない。
逆にマトリックスの世界の機械のように、創造物の方が、自分たちを想像したものよりも完成された存在であるなら、人間は神を超える存在であり、未来に登場する人工知能体は神を超えた人間を超える存在である。
ここには世界は完成に向かっているという価値観と、終末に向かっているという一神教的価値観の衝突がある。

京都にも広く放射性物質拡散か 大飯原発事故想定で予測

一休和尚大全(著)一休宗純
これぞ悟りの境地。
一休さんの辞世の詩 
長らく花の下に詩情を理めてきた、 
私の一生涯の風流は、無限の情の中にある。
枕辺に侍する女の膝に別れを惜しむ、  
夜更けの交情を、生まれ替わっても誓う。

GRAVITY グラビティスケートボード larry bertlemann 33"-throwback- スラスター3システム

平地で腰をくねらすことで、足でプッシュしなくても前に進みますが、これの素晴らしいところはそれだけではありません。
海辺の堤防の斜面などのいわゆるR型の地形や坂道でサーフィンのショートボートの重心移動の練習ができます。
私もスラスターは一本持っていますが、2万円台のこの価格はお買い得だと思います。




2 件のコメント:

  1. 多少ネタバレ含みでいうならこの衝突は俺屍の設定における神々の保守派VS革新派の争いそのものですね。
    「自心すなわち仏であることを悟るなら阿弥陀に願うに及ばず自心の外に浄土なし」という一休禅師の場合は大爆笑のネタにしてそうだなあ・・終末も完成も争うからこそ継続しているのだから。

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  2. 往年の伊藤博文公のように「刺サレさん」になりそうですねぇ

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